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ひと呼吸は宇宙のひとしずく

Aloha

今日は2011年11月11日の満月ですね~満月

あいにくの雨模様で寒いですが、満月のパワフルなエネルギーは降り注いでいるのでしょう星空

そんな日にボディワークをうけて、幸せ気分のわたしでーすラブラブ

さて、8日(火)のボネ・ダンスもとっても楽しかったです。

肩胛骨ヲタク…もといアイニーさんの濃ゆいワークの時間でした!!

肩胛骨にたいする愛情とボネへの燃ゆる情熱を感じさせられましたビックリマーク

アイニーさんが

呼吸は内と外の対話、

ひと呼吸は宇宙のひとしずく

と言ったことばがとてもきれいで、

ひとしずくから連想しました。

雪の結晶雪の結晶雪の結晶

わたしの命は宇宙のひとしずく

空にいたり 土の中にいたり

風になってどこまでもとんだり

大きな木の一部になったり

ずっとずっと前にそういう風に宇宙の一部であったのかな、と。

美しく咲き誇っては散った花たちや

かつて生きてここから去った人たちの

よろこびのあるいは悲しみのひとしずく

わたしは今そんなたくさんのひとしずくで創られた宇宙のひとしずく である、と。

目を閉じて

呼吸を通して内側に意識をむけるとき、

その意識はカラダの中心からどんどん広がります。

呼吸は 距離と時間をもこえて

つながりを感じさせてくれるものなんだなぁ と思いました。

このボネの日の次の日に

夢でなつかしい人と会いました。

たぶん、生きているうちに会うことはもうないと思うのですが、

きっと ずっとずっと前に出会ったことがあって、

いつかきっとまた会うことがあるんだろう そんなことを思いました。

(追記)

アイニーさんが書いているように→http://ameblo.jp/bone-dance/entry-11084202910.ht

おのころ流 臓器のココロでは

心臓は 自分自身

腎臓は 両親    を象徴すると言われています。

背中側の肩胛骨は自由の翼

親からの期待をずしぃーんと背負っている人は

同じ姿勢をしていても凝りやすい とな!

この日は

心臓と腎臓の架け橋キラキラともいえるという

肩胛骨を

ゴンダールの動きと

ふかーい呼吸でほぐしていきました。

ふかーい呼吸、意識していきたいですね~ラブラブ